ホームタウンレポート|大阪市立住吉市民病院を慰問

5月16日(月)、山下達也選手、木本恭生選手、庄司朋乃也選手が、大阪市立住吉市民病院(住之江区)の小児病棟を訪問しました。


サイン入りの選手カードをプレゼントしたり、記念撮影をして、短い時間でしたが、皆さんとふれ合いの時間をもたせていただきました。












また、小児科の外来でもたくさんの赤ちゃんにお会いしました。
山下選手はさすがに慣れた様子で、赤ちゃんを抱っこして記念撮影に応じていました。





セレッソ大阪では、今後もホームタウンの施設への訪問活動を行い、1人でも多くの方とふれ合い、地域の皆様に愛されるチームを目指してまいります。

山下達也選手
短い時間でしたが、たくさんの子どもたちに会えて、笑顔を見せてもらえて、自分自身も元気にさせてもらいました。サインをして、写真を撮るくらいしかできませんでしたが、それでもすごく喜んでもらえたことで、もっともっと(サッカーを)がんばろうって思いました。
今日会って、僕のことやセレッソのことに興味を持ってもらえたし、試合で活躍しないといけないと思いました。

木本恭生選手
子どもたちのたくさんの笑顔を見ることができ、たくさん元気をもらいました。次は、自分が子どもたちに笑顔や元気を与えられるような選手になろうと改めて思いました。

庄司朋乃也選手
子どもたちに元気を与えたいと思っていたけど、子どもたちの笑顔を見たら逆にたくさんのパワーをもらいました。