ホームタウンレポート|大阪市立中央図書館で三社合同展示が始まりました

大阪市を拠点に活動するプロスポーツチームである、セレッソ大阪、大阪エヴェッサ(B.LEAGUE所属/バスケットボール)、オリックス・バファローズ(パシフィック・リーグ所属/野球)が、大阪市立中央図書館と協働して行う三社合同展示が2月22日(金)よりスタートしました。

大阪市の進める舞洲スポーツ振興事業(舞洲プロジェクト)でも競技の枠を超えて協力する3つのプロスポーツチームの合同展示という貴重な機会。大阪市立中央図書館へお越しいただき、読書とともに展示をお楽しみください。


今年から新たにスタートした大阪市立図書館×セレッソ大阪「読書推進プロジェクト〜本を読んで、人生を豊かに〜」の概要説明を展示。

 
今シーズンより就任した森島寛晃社長が、現役時代に着用していたユニフォームやスパイク、また背番号8にちなんで柿谷曜一朗選手のスパイクも展示。

 
新キャプテン・清武弘嗣選手のスパイクやキム ジンヒョン選手のグローブ、2018シーズンに配布したオリジナルしおりなどを展示。

 
2019シーズン、等身大パネルも登場!


大阪エヴェッサは、選手の等身大パネルや選手のスパイクなどを展示。

 

 
オリックス・バファローズは、貴重な直筆サインやユニフォームなどを展示。

 



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