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ホームタウンレポート: 勝矢寿延アンバサダーが「ながいの里」を訪問!サッカーを通じて交流

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9/4(金)、Beサポーターズ!の取り組みの一環として、勝矢寿延アンバサダーが長居西在宅サービスステーション ながいの里(住吉区) を訪問しました。

当日の様子

「ながいの里」は、ホームスタジアムのYANMAR HANASAKA STADIUMからもほど近い場所にあることから、セレッソ大阪の試合を実際にスタジアムで観戦したことがある方や、普段からサッカーに興味を持っている方がたくさんおられました。勝矢アンバサダーが登場すると、皆さまから温かく迎えていただき、さっそくセレッソ大阪やサッカーの話で盛り上がりました。勝矢アンバサダーからは、現役時代の思い出として、世界的な名選手であるディエゴ・マラドーナ選手と対戦した経験についても紹介。「その時はどうだった?」「マラドーナ選手はどんな選手だった?」など、興味津々の皆さまから次々と質問が寄せられ、貴重な経験談に耳を傾けながら、楽しい時間を過ごしました。また、交流の中ではサッカーに関するクイズにも挑戦。皆さまの関心の高さがうかがえるように回答率も非常に高く、正解が発表されるたびに歓声や拍手が起こるなど、大いに盛り上がりました。サッカーの思い出を聞かせてくださる方、選手について詳しく質問される方、クイズに積極的に答えてくださる方など、それぞれのスタイルでサッカーを楽しむ皆さまとの交流。勝矢アンバサダーも会話を楽しみながら、たくさんの笑顔に囲まれたひとときを過ごしました。スタジアムから近い「ながいの里」ならではの、セレッソ大阪と地域とのつながりを感じる訪問となりました。「ながいの里」の皆さま、このたびは温かく迎えていただき、ありがとうございました。セレッソ大阪では、今後も「Beサポーターズ!」をはじめとするホームタウン活動を通じて、地域の皆さまと交流し、スポーツの力で笑顔を届ける活動を続けてまいります。

当日の写真










※写真は、長居西在宅サービスステーション ながいの里、および関係者の皆様の許諾を得て掲載しています

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