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「覚えているよ」の声に笑顔!勝矢寿延アンバサダーがすみれ苑を訪問、昨年に続き交流!

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8/4(火)、特別養護老人ホームすみれ苑(大阪市)を訪問し、約50名の皆さまと交流しました。今回の訪問は「Be supporters!」の一環で、同施設への訪問は昨年に続いて2回目、約1年ぶりとなりました。

当日の様子

久しぶりの訪問ということで、参加者の皆さまにお会いすることを楽しみにしていましたが、会場に到着すると、うれしい驚きが待っていました。なんと、昨年の訪問で一緒に交流したセレッソ大阪や勝矢寿延アンバサダーのことを覚えてくださっている方がたくさんいらっしゃいました。さらに、セレッソ大阪のタオルマフラーを持って参加してくださった方も。1年という時間が経っても、セレッソ大阪とのつながりを覚えていてくださったことに、勝矢アンバサダーも大変喜んでいました。そして、今回の訪問をさらに盛り上げてくれたのが、昨年も行った「応援練習」でした。「セレッソ大阪!」の掛け声や手拍子を始めると、昨年のことを覚えてくださっている方も多く、すぐに一緒に応援してくださいました。1年ぶりとは思えないほど息の合った応援が会場に響き、皆さんの楽しそうな表情がとても印象的でした。「覚えているよ」と声をかけてくださる方や、応援に合わせて笑顔で手拍子をしてくださる方も多く、昨年の訪問が今回の交流につながっていることを実感しました。また今回は、勝矢アンバサダーが「ひょっとこ踊り」で登場するというサプライズも。突然の登場に会場からは驚きの声が上がりましたが、すぐに大きな笑い声や拍手が起こり、皆さんに大いに楽しんでいただきました。その後も、サッカーにまつわるクイズや体操、ボールを使った運動、合唱などを行いながら、皆さんと楽しい時間を過ごしました。約50名の皆さんと交流する中で、特に印象に残ったのは、昨年の訪問から1年が経っても、セレッソ大阪や勝矢アンバサダーのことを覚えてくださっていたことです。タオルマフラーを持ってきてくださった方や、応援練習を覚えていてくださった方など、皆さんそれぞれの形で「セレッソ大阪」を覚えていてくださったことが、とても嬉しく感じられる訪問となりました。スポーツを通じた交流は、その場限りのものではなく、時間が経っても人の記憶に残り、次の出会いにつながっていくものなのだと感じます。今回の訪問を通じて、そんな「つながり」の大切さを改めて感じることができました。また来年、皆さんにお会いできることを楽しみにしています!すみれ苑の皆さま、楽しい時間をありがとうございました!

当日の写真







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