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日本ハム株式会社と共同で実施する社会貢献プロジェクト「FOOD COUNTER」実施のお知らせ

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2025シーズンに実施したトップパートナー 日本ハム株式会社と共同事業FOOD COUNTER(フードカウンター)を2026/27シーズンに実施いたします。

FOOD COUNTER とは?
ホームゲームの観客動員数に応じて食品支援を行う社会貢献事業です。対象試合はセレッソ大阪ホームゲーム全試合となり、未来を担う子どもたちの支援を目的として、セレッソ大阪にとって特別な背番号である「8」をベースに、リーグ戦ホームゲームの総来場者数に応じた日本ハム商品と、セレッソ大阪主催試合の観戦チケットを一般社団法人大阪市児童福祉施設連盟と堺市社会福祉協議会の両団体を通じて、ホームタウンの児童養護施設へと寄贈します。
 
【日本ハム株式会社による支援内容】
①「対象試合の総来場者数 × 8円分」の日本ハム商品の提供
② セレッソ大阪栄養サポート担当/管理栄養士・公認スポーツ栄養士による食育の実施
 
【株式会社セレッソ大阪による支援内容】
①「対象試合の総来場者数 × 8円分」の観戦チケット等の提供
② セレッソ大阪の選手やアンバサダーの施設訪問

支援先の児童養護施設(順不同)


児童養護施設は、児童福祉法第41条の規定に基づき、保護者のない児童や保護者に監護させることが適当でない児童に対し、安定した生活環境を整えるとともに、生活指導、学習指導、家庭環境の調整等を行いつつ養育を行い、児童の心身の健やかな成長とその自立を支援する機能をもちます。

2025シーズン実績
総来場者354,430名 /合計2,835,440円分 商品提供

これまでの取り組みについて
観客動員数が連動する社会貢献「FOOD COUNTER」プロジェクト開始!(2025年4月21日発信)
西尾 隆矢選手と牧口一真選手が「FOOD COUNTER」プロジェクトで児童養護施設に訪問しました!(2025年12月12日発信)

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