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大阪市 横山 英幸市長を表敬訪問

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7月31日(金)、日置 貴之社長、櫻川 ソロモン選手、中村 航輔選手が、大阪市の横山 英幸市長を表敬訪問しました。


横山 英幸市長

「本日セレッソ大阪の皆様をこうしてお迎えできることは、大阪市民を代表して大変嬉しく思います。セレッソ大阪の皆様は私たち市民に夢を与えてくれることに加え、ランドセルカバー贈呈や無料招待、読書推進プロジェクトなどで日頃より様々な分野で貢献いただき、改めて感謝申し上げます。引き続き皆様のご活躍を願っておりますし、我々大阪市民も全力で応援いたします」


日置 貴之社長

「我々は”大阪”という名前を冠させていただいている者としまして、その名に恥じないような戦いをしていきたいと思いますし、大阪にとって無くてはならない存在になれるよう、大阪市民の皆様のご支援を受け、誇りになれるような戦いをしていきます。セレッソ大阪としましては『週末の歓喜』『平日の安心』といった2つの目標を持ち、単にサッカーの興行を行うだけでなく、地域のコミュニティハブとして一人でも多くの方と接し、地域課題を解決していきたいと考えております」


櫻川 ソロモン選手

「百年構想リーグで3位という結果を残せたことはこれからタイトルを獲得するうえで大事な一歩だと思いますし、今シーズンはFWとしてたくさん点を取り、チームにタイトルをもたらして大阪市を盛り上げていけたらと思います」


中村 航輔選手

「百年構想リーグは厳しい戦いではありましたが、皆様のご支援のおかげで3位という結果を残すことができました。今シーズンも厳しい戦いになるかと思いますが、勝利を積み重ねて、チームを、そして大阪の街を盛り上げていけるよう頑張っていきます」



しばしの懇談の後、最後に横山市長へネーム入りユニフォームとサイン入りフラッグを贈呈させていただき、記念撮影を行いました。




2026/27シーズンも大阪を盛り上げていけるよう、クラブ一丸となって様々な取り組みを行ってまいります。

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