ボルシア・ドルトムントを大阪で歓迎!「BVB大阪歓迎アクティビティ」を実施しました!
- 7/29 ドルトムント戦
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7/29(水)に開催する「CAPCOM presents CEREZO OSAKA GLOBAL CHALLENGE 2026 Powered by DAZN セレッソ大阪 vs ボルシア・ドルトムント」に先立ち、7/27(月)にBVB大阪歓迎アクティビティを実施しました。本アクティビティは、ボルシア・ドルトムント(BVB)選手団の来日を歓迎するとともに、試合に向けた機運を醸成することを目的に開催。セレッソ大阪の選手がホスト役となり、BVBの選手たちとともに大阪を代表する観光名所である道頓堀・大阪城・通天閣の3エリアを訪れ、大阪ならではの文化や街の魅力を体験しました。
当日の様子
道頓堀には上門 知樹選手、香川 真司選手、畠中 槙之輔選手、ボルシア・ドルトムントのダニエル スベンソン選手、ヴァルデマール アントン選手、アレクサンダー マイヤー選手、マシス アルバート選手、アルムゲラ カバル選手が登場しました。関係者の皆様によるセレモニーを実施いただいたのち、道頓堀クルーズに乗船。約20分船の上から大阪を代表する観光地、ミナミの観光をお楽しみいただきました。その後セレッソ大阪選手は道具屋筋商店街に移動し、BVBレジェンドアンバサダーのパク・チュホさんと道具屋筋の応援店舗を訪問し終了しました。
大阪城エリアでは、ディオン クールズ選手、ルーカス フェルナンデス選手、チアゴ アンドラーデ選手、ボルシア・ドルトムントのジョアン ガドゥ選手、セール ギラシ選手、ファビオ シウバ選手、ヤン コウト選手、ジャスティン レルマ選手が集結。進行役として、丸橋 祐介アンバサダーが、エレクトリックカーに乗車し、大阪城内を巡った後、天守閣を見学しました。大阪を代表する名所で、歴史や文化に触れながら、クラブの垣根を越えた交流を楽しみました。最後は大阪城前で集合写真を撮影。さらに、ドルトムントから記念ユニフォームが贈られ、思い出に残るひとときとなりました。
通天閣エリアでは、田中 駿汰選手、登里 享平選手、横山夢樹選手、ボルシア・ドルトムントのマクシミリアン バイヤー選手、パトリック ドレヴェス選手、フィリッポ メイン選手、サムエレ イナシオ選手、エンゾ ドワーティ選手が登場!セレッソ大阪選手が通天閣の前でドルトムントチームをお出迎えし、一緒にアクティビティを開始。まずは通天閣をバックに記念撮影をしてスタート。タワーに登り、大会の装飾をしたビリケンさんと一緒に記念撮影。ドルトムントの選手たちはビリケンさんの前で日本のメディア対応も行いました。最後に、横山 夢樹選手がタワースライダーに挑戦!「ちょっと怖かった」と話をしていました!
各会場には多くのファン・サポーターの皆さまにお越しいただき、試合を前に大阪の街全体が歓迎ムードに包まれる一日となりました。ボルシア・ドルトムントの選手・関係者の皆さま、このたびは来日後のお忙しい中、貴重な時間を割いてセレッソ大阪が企画した歓迎アクティビティにご参加いただき、ありがとうございました!心より歓迎するとともに、明日の試合で両クラブが素晴らしい戦いを繰り広げることを楽しみにしています!