ホームタウンレポート:5/3札幌戦のSDGsブースで「ペットボトルのラベルでしおりを作ろう!」を実施しました
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<イベント運営をお手伝い頂いた、大阪成蹊大学インターン生によるレポートです>
SDGsブース内「Bottle to Bottleプロジェクト」では、集まったペットボトルのラベルを使用して「しおり」づくりのワークショップを実施しています。
分別回収では、ペットボトルとキャップはそれぞれ回収して再利用されますが、ラベルについてはゴミとなっていました。それを大阪成蹊大学インターン生の発案もあり、「しおり」作りを前回のホームゲームより実施しています。
フードドライブへのご協力のお礼としてお渡ししている、30周年メモリアルステッカーも利用して、とてもかわいいしおりを作成されました。
小さいお子様もインターンの学生が丁寧に作り方を説明し、最後まで作り上げていました。
にぎやかなグループのみなさんも、いざ作り出すと表情は真剣そのもの!素敵な作品が完成しました。


今後もホームゲームで実施していく予定ですので、SDGsブースへぜひお立ち寄りください!