アンバサダー日記「元気いっぱいの反応がうれしい」

7/15(金)、酒本憲幸アンバサダーが堺市立少林寺小学校で講話授業を行いました。4年生のクラスで実施しました。学年で17名のみの児童数に酒本アンバサダーは少し驚いた様子でしたが、元気いっぱいの皆さんだったのでいつもの調子を取り戻すことができました。


酒本アンバサダーは、小学校のときに所属していたサッカーチームの監督から「楽しむこと」と言われたことを、昨年の現役引退までずっと心にとめてきたそうです。だからこそ、長く現役を続けてこられたと言います。児童のみなさんにも、今好きなことを楽しんで欲しい、また困難なことがあってもチャレンジし続けて欲しいと伝えました。


最後には、先生を相手にフェイントを披露。児童のみなさんは興味深々です。


サッカーを披露すると、すっかり仲良くなったアンバサダーと児童のみなさん。今後もアンバサダーによる講話授業の活動を続けてまいります。



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