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【ホームタウンレポート】大阪市立中央図書館「三大スポーツ展示」が始まりました

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大阪市を拠点に活動するプロスポーツチームである、セレッソ大阪、大阪エヴェッサ(B.LEAGUE所属/バスケットボール)、オリックス・バファローズ(パシフィック・リーグ所属/野球)が、大阪市立中央図書館と協働して行う「三大スポーツ展示」が3月4日(金)よりスタートしました。 大阪市が進める舞洲スポーツ振興事業(舞洲プロジェクト)で競技の枠を超えて協力する3つのプロスポーツチームが合同展示するという貴重な機会です。 大阪市立中央図書館へお越しいただき、読書とともに展示をお楽しみください。 2022シーズン選手等身大パネルが勢ぞろいしました! 今年からは選手と一緒に並ぶロビーの等身大パネルも!撮影フリーとなっておりますので、ぜひ記念に。 森島寛晃社長や酒本憲幸アンバサダーの現役時代のスパイクをはじめ、清武弘嗣選手、丸橋祐介選手のスパイクやキムジンヒョン選手のグローブを展示。 2022シーズン全選手のプロフィールも展示しています。 大阪エヴェッサは、公式試合球や選手のシューズを展示。 オリックス・バファローズは、貴重な2021チャンピオンのペナントや直筆サインボールやユニフォームなどを展示。 詳細はコチラをご覧ください。

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