【スペトレ】第3回活動報告




風間技術委員長の指導のもと、選ばれた選手たちによる特別なトレーニング『スペトレ』を開催
【11月16日(火)18:30~】





『相手を観る』

『いまを見逃さない』

『正確性=速さ』『時間を創り出し、有効に使う』

『技術の追求に対し、もっと集中する、もっと研ぎ澄ませる』



 

眞木 琉之介(マキ リュウノスケ) エリートクラス (5年)

『ボールを観ずに、相手を観ることで、今までと違った視野でプレーできた。
技術を追求することで、体格に違う相手でもやりあえると感じた。世界で活躍できる選手になるために、技術を追求していきたい』

 

丸井 優奈(マルイ ユウナ) ガールズU18(高校1年生)

『止める・蹴るに追求することで、体格の違う相手に対して通用すると感じた。
ボールから目を切って「相手を観る」という部分には課題を感じている。スペトレでは、成長していく自分自身に楽しさを感じている。世界で活躍できる選手になるために、技術を向上させていきたい』



清水 大翔 (シミズ ツバサ) U−18(高校1年生)

 『違うカテゴリーの選手との感覚の違いを合わせるための技術の重要性を感じた。
「目を切る」ことに、最初は戸惑いもあったが、今は迷いなく取り組めている』

 

 

〈次回、12月に開催予定〉