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試合の見どころ

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試合の注目ポイント
SAKURA DIARY
セレッソ番記者コラム

PICK UP PLAYER
FW 9 ラファエル ハットン
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試合の見どころ
土台作りとしては十分に成果も得た新体制1年目。勝利で終えて、来シーズンへつなげたい
連勝が3で止まり、1-3で敗れた前節の横浜F・マリノス戦から中5日。セレッソ大阪は横浜FCをホームに迎え、今シーズンの最終節、明治安田J1リーグ第38節に挑む。
今季初の4連勝を目指して敵地に乗り込んだ前節は、序盤に作ったチャンスを仕留めることができずにいると、25分、横浜FMにワンチャンスを生かされ、カウンターから失点。それでも前半アディショナルタイム、チアゴ アンドラーデが獲得したPKをラファエル ハットンが決めて同点に追いつくと、後半も最初に決定機を作り出したのはセレッソだったが、ここで決め切れず、ジョルディ クルークスに背後を取られて2失点目。再び追いかける展開になると、直後に退場者を出して数的不利に陥り、反撃ムードもトーンダウン。後半アディショナルタイムには決定的な3失点目を許し、1-3で敗れた。入りは悪くなく、良い攻撃も再三、仕掛けるなど、自分たちのスタイルを発揮する姿勢は出せていたが、仕留め切れなかった攻撃陣に、守備でも失点シーンや退場につながったプレーなど、攻守に甘さが残ったことも事実。ホームに戻って迎える今節は、前節出た課題を糧に、まずは自分たちがやり切ることが勝利につながる。前節の試合後は選手たちに熱いゲキを飛ばしたアーサー パパス監督も、「自分たちが求めるサッカーをしっかりと表現しよう、ということを伝えたかった。今シーズンやってきたことを示して締めくくれるように戦いたい」と最終節に向けた意気込みを述べた。
今シーズン、横浜FCとはJリーグYBCルヴァンカップも含めて公式戦で3度対戦。1勝2敗と負け越している。アウェイで行われた第6節は、ボール保持を得点につなげることができず、スローインとクロス対応に課題を残して2失点。ラファエル ハットンが左ウィングで先発するなど試行錯誤の時期だったとは言え、完敗と言える敗戦を喫した。ルヴァンカップのプレーオフラウンドで対戦した6月は、ホームでの第1戦は4-1で勝利したが、前半は横浜FCにうまくボールを回される時間も長く、チャンスも複数、作られた。ハーフタイムに行った指揮官の修正も経て迎えた後半こそ、香川真司の先制点を皮切りに4得点を奪ったが、点差ほど楽な試合ではなかった。3点のアドバンテージを持って臨んだ敵地での第2戦はGK福井光輝の退場も響き、0-4でひっくり返され、タイトルの道が閉ざされた。そうした苦い思いを味わった相手にきっちりと借りを返し、シーズンを締めくくりたい。セレッソのアカデミー出身でもある新保海鈴、セレッソでプロ生活をスタートさせた山根永遠。彼ら両ウィングバックを確実に抑えるとともに、特に精度の高い左足のキックに特長がある福森晃斗を擁する左サイドには警戒が必要。櫻川ソロモンらが陣取る前線に入るボールを潰し、起点を作らせないことも重要だ。J2降格が決まったとは言え、未来へ向けて果敢に向かってくる横浜FCに対し、セレッソも受けて立つのではなく、前回のホームゲーム、川崎フロンターレ戦のように開始から猛攻を仕掛け、最初のチャンスから仕留めにいく姿勢を発揮したい。
「長いようであっという間」(パパス監督)に駆け抜けた新体制1年目の今シーズン。順位こそ現時点で昨シーズンと同じ10位だが、来季へ向けた土台作りとしては十分に成果も得た。迎える最終節は、“今季のメンバー”で戦うラストの試合。「ホームでもアウェイでも、1年間、熱い応援に感謝しています。特に敗れた次の試合でもたくさんのサポーターが応援して下さったことは感銘を受けました。雨が降っている試合でも応援して下さった姿も印象に残っていますし、常にチームへの愛情を感じていました」とチアゴは振り返る。そうしたサポーターの1年間の後押しに報いるためにも、ホーム最終節は何が何でも勝利で終えたい。“アーサー・セレッソ”の未来を照らす1勝を、チーム、選手、サポーター全員で掴み取ろう。
試合前日コメント
アーサー パパス監督
Q:今シーズン最終節に向けた思いについて
「サポーターの皆さんに対して、今シーズンやってきたことを示して締めくくれるように戦いたいです。サポーターの皆さんに支えられたシーズンでした。選手たちにも、『感謝の思いも込めて、真摯な姿を見せよう』という話はしました」
Q:今シーズン監督が表現してきたサッカーは、見る人を魅了してきたと思います。前節の試合後は選手たちにゲキを飛ばす様子も見られたが、どのような思いを伝えたかった?
「選手たちに伝えたかったメッセージとしては、まずは、自分たちが表現するフットボールは強度を出していかないといけない、ということ。いい形でフットボールをしていても、点を取らないと意味がない、ということ。プロフェッショナルとして、日々の生活の中でクラブに対する忠誠心も発揮しないといけません。自分たちが求めるサッカーを表現しよう、ということを伝えたかったです」
Q:得点王の可能性を残すラファエル ハットン選手について
「最終節になりますが、得点王の可能性も見えてきました。彼自身の質、努力もありますし、『チームのみんなに支えてもらって得点している』という思いを彼は持っています。彼を獲得するにあたって、彼をどう生かすか、どう改善していくか、ということも含めてクラブでよく考えました。その中で彼自身が頑張って得点王に近い位置まで来れていることに関しては、彼の頑張りが評価されるべきだと思います」
Q:今シーズン、ハットン選手がチームやJ1に馴染むために見せてきた努力とは?
「ピッチの中でも外でもプロフェッショナルな振る舞いを見せてきました。自分がやるべきことを果たして、チームを優先する姿勢も見せてきました。我々が求めるサッカーにおいて、『ここにいれば得点が取れる』というポジションがあり、そこにどれだけ入っていけるか、ということが大事になるので、それは繰り返し伝えてきました。それをきっちりと実行してきたと思います」
田中 駿汰選手
Q:今シーズン最終節に向けた思いについて
「今シーズンの最後なので、自分たちが積み上げてきたアタッキングフットボールをしっかり表現して、勝って終わりたいと思います」
Q:今シーズン積み上げてきた成果はピッチでも表れていますが、前節は4試合ぶりに敗戦。試合後は監督から激しいゲキが飛ぶ様子が見られたが、監督の思いはどう受け止めた?
「ボス(パパス監督)は明確にやるべきことを提示してくれている中で、自分たちはそれに応えること。それが監督と選手の関係だと思います。前節に関しても、内容自体が悪かったわけではないですが、あのような形で負けてしまったことは、自分たちの実力不足。『もっとできるぞ、勝てる試合だったぞ』という意味も込められていたと思いますし、次につなげていかないといけないと思います」
Q:パパス監督のサッカーに取り組んだ今シーズン、チームとして、個人として成長したと感じる部分は?
「規律の部分でチームとして整理されましたし、全員がチームのために走ることも土台として積み上げることができました。来シーズンにつながると思います。個人としても、精力的に動いて、『どんな状況でもボールに関われ』ということは常に言われてきたので、しっかり走ってボールを受けることは意識してきました。チームとしても、個人としても、成長できたシーズンだと思います」
Q:今節、出場すればJ1通算200試合になります。あくまで通過点だとは思いますが、積み重ねてきた手応えや誇りはありますか?
「そうですね。嬉しい気持ちもありますし、セレッソだけではなく、札幌で積み重ねてきた数字もあって、今があるので、色んな人に感謝しながら、もっともっと積み重ねていきたいです。記録は引退した時に振り返ることができればなと思います」
Q:200試合の中で最も印象的な試合を挙げるとすれば?
「なかなか難しいですが…(苦笑)、デビュー戦ですかね。かなり前ですが、デビュー戦はめっちゃ緊張したことは今でもはっきり覚えているので。あれから結構、経ったなと思うので、感慨深さはあります」
Q:ハットン選手に得点王の可能性もあるが、チームメイトとして意識されますか?
「意識し過ぎても良くない方向に行くのかなと思うので、僕自身は変わらず、いつも通りにプレーしたいです。もちろん、一番、得点を取れるチャンスに関わっているのはハットン選手ですし、得点チャンスを生み出してくれています。明日も仕留め切ってくれたらチームとしても勝てると思います。得点以外のところでも、守備でもポストプレーでも貢献してくれているので、今シーズンやってきたご褒美が得点王という形になればいいなと思いますし、獲って欲しいと思います。チームとしても、ハットン選手を得点王にすることができたら嬉しいです」
横浜FC戦特設サイト
FOCUS ON THE MATCH
試合の注目ポイント
有終の美を飾り、サポーターとともに喜びを分かち合う
今シーズンの最終節でありホーム最終戦ともなる今節。横浜FCとのJ1リーグでの対戦成績は、セレッソ大阪の6勝1敗(13得点5失点)と大きく勝ち越している。ただし、その唯一の黒星は今季のアウェイで敗れた試合。それだけにホームで借りを返したい。 横浜FCとは、今シーズンはJリーグYBCルヴァンカップでもプレーオフラウンドで対戦。ホームで行われた第1戦は、55分に香川真司が先制点を決めるなど4-1で勝利。3点のアドバンテージをもって臨んだ第2戦も前半からセレッソが主導権を握り、危なげなくプライムラウンド進出を果たすかに思われたが、前半終了間際に起こった福井光輝の退場も響き、第2戦は延長戦の末に0-4で敗戦。3点のリードをひっくり返され、まさかのプレーオフラウンド敗退に終わった。タイトルへの道が閉ざされた敗戦であり、今シーズンのセレッソにとって最も悔しさの残る試合になったと言っても過言ではない。大会こそ異なるが、今節はそのリベンジの意味合いも込められている。 今シーズンの横浜FCは、シーズン途中で四方田修平監督が契約解除となり、コーチから昇格する形で三浦文丈氏が監督に就任した。もっとも、堅守速攻をベースとする戦い方に変わりはなく、セレッソとしては守備ブロックを固めてくる相手に対し、どうこじ開けていくかが勝利へのカギになる。リスク管理を怠らず、相手のカウンターアタックにも警戒しながら攻撃のテンポを上げて、両サイドのスペースをうまく活用しながらゴールに迫りたい。特に得点王の可能性を残すラファエル ハットンは、チャンスを逃さずネットを揺らしていきたい最終節となる。 ガンバ大阪との大阪ダービーに快勝して幕を開けた今シーズン。就任1年目のアーサー パパス監督のもとで取り組んできたアタッキングフットボールは見る者を魅了し、特にホームでの勝率は高かった。ただし、近年のホーム最終戦を振り返ると、直近の3シーズンは3連敗。いずれも無得点で敗れているだけに、今シーズンこそ1年間ともに戦ってくれたサポーターと喜びを分かち合いたい。積み上げてきた攻撃サッカーで勝利を掴み、有終の美を飾ろう。 (※データなどは11月4日時点)
SAKURA DIARY
セレッソ番記者コラム

今季で最後になる12月の最終節を胸に刻む
敵地での大阪ダービーで幕を開けた今シーズンのセレッソ大阪。宿敵に5-2で快勝を収め、華々しいスタートを切った一方、第2節からは6試合未勝利と生みの苦しみも味わった。それでも、ゴールデンウイークでは京都サンガF.C.とヴィッセル神戸を相手に2試合続けて逆転勝ち。快哉を叫ぶ試合も増えていった。その後も勝ち負けを繰り返すなど波もあり、プレーする選手たち自身を含めた誰もが「もっと上に行けた」という悔しさも抱えつつ、指揮官が求める「アタッキングのメンタリティー」はチームに浸透。来季へ向けた土台作りとしては十分に成果も得た。 そして迎える最終節は、“今季のメンバー”で戦うラストの試合。毎年のことではあるが、胸に迫る特別な思いが込み上げてくる。最終節と言えば、シーズンによっては引退する選手のセレモニーやスピーチもあり、季節の寂寥感も相まって、センチメンタルな気持ちになる。もっとも、“師走の最終節”は今年が最後。特別大会である「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」を挟み、“秋春制”に移行する来シーズンは、12月はシーズンの折り返し地点であり、戦いは道半ば。1993年に誕生し、歴史を紡いできたJリーグが迎えた転換点。恐らくはもう二度と戻ってこないであろう12月の最終節を胸に刻み、万感の勝利で締めくくりたい。 (文=小田尚史)
PICK UP PLAYER
FW 9 ラファエル ハットン
得点王にも意欲を見せる、桜のストライカー
今シーズンここまで得点ランク2位の18点を挙げている背番号9。始まりは第4節、アウェイでのアルビレックス新潟戦だった。1-2で迎えた後半アディショナルタイム、右サイドでボールをつないで相手を揺さぶると、髙橋仁胡が上げたニアへクロスをGKがクリアし切れず、こぼしたボールを押し込んだ。10年前、19歳の夏に期限付き移籍で加入した新潟の地で決めたJ1初ゴール。「いろいろなことが思い返されました。この10年、たくさんの苦労もありました。違うチームですが、日本に戻ってくることができて本当に良かったと思います」。運命的な巡り合わせに、試合後は白い歯がこぼれた。 そこからはコンスタントにゴールを重ね、アーサー パパス監督が標榜する「アタッキングフットボール」でフィニッシュ役を担った。ルーカス フェルナンデス、チアゴ アンドラーデと組むブラジル人トリオは相手に脅威を与え、個としても第24節・湘南ベルマーレ戦では、ディフェンス2人をシャペウ(ボールを浮かせて相手を交わす技)で抜き去り、左足で逆サイドへ叩き込むゴラッソも決めた。 謙虚な人柄も魅力で、味方との調和も大事にする愛すべきストライカー。自身の個人タイトルがかかった最終節へ向けても、「まずはチームの勝利を第一に考えています」と殊勝な姿勢は崩さない。その上で、「そこにプラスして、自分のゴールが勝利につながればいいと思います。開幕当初は得点王争いができるとは思っていませんでしたが、ここまで来たからには、最後の最後まで諦めずに目指していきます。サポーターの皆さんにも後押ししていただければと思います」と意欲を見せた。 「このような素晴らしいクラブでプレーできてうれしいですし、何より日本で再びプレーできる機会をもらったことに感謝しています」。これまでのインタビューではこうした「感謝」という言葉を何度も述べた。彼とプレーした今シーズンは、我々にとっても記憶に残る1年になったことは間違いない。その集大成として、クラブとしては99年の黄善洪(ファン ソンホン)氏以来26年ぶりとなるJ1得点王へ──。そして試合後は、自身も「気に入っている」と語るチャントで盛大に祝いたい。 (文=小田尚史)
SPECIAL EVENT試合当日のスペシャルイベント情報

来場者20,000名様に「OSAKA IS CEREZO 」コンフィットシャツをプレゼント!
EVENT試合当日のイベント情報

WAKUWAKUステージ開催!「ビスケットブラザーズ」のお二人、「ダブルヒガシ 東」さんが登場!!

【活動実績】Bottle to Bottleプロジェクト(12/6 横浜FC戦)

毎日放送「KICK OFF!KANSAI」にラファエル ハットン選手が登場します

Match Preview

スタジアムでのグッズ販売のご案内

セレッソ大阪OB 丹野研太選手来場!

サステナビリティパーク情報

抽選で20名様を選手サイン会にご招待!サントリーブース出展!

オリジナルフォトブックがもらえる!フォトサポブース出展

上門選手企画シートの設置について

SAKURA SOCIOブースについて

12/6(土)横浜FC戦 セレッソ大阪交通安全ランドセルカバーをプレゼント!

「LEADS TO THE OCEAN 海につづくプロジェクト」実施について<12/6(土)表彰式実施>

選手サイン入りグッズやセレコレオリジナルグッズが当たる!セレコレブース出展

フェリー乗船券やオリジナルコットンバッグが当たる!名門大洋フェリーブース出展!

スタジアム場外でSAKURA BUD LIVE実施のお知らせ

キッズマルチルームについて

アンケートにご協力いただくとオリジナルグッズが当たる!日本ヴェルテックブース出展

長居公園にてセレッソ大阪ホームゲーム応援キャンペーン実施!

フラッグシンフォニー、ウォーミングアップハイタッチ等のイベント参加者募集!

12/6(土)横浜FC戦はシャープサポーティングマッチ!

「ウメダチーズラボ南海なんば駅店」に選手への応援メッセージ台設置!

特別号外配布!読売新聞ブース出展!

2025ホーム最終戦にてフォトサポシート、ユニバーサルシート販売!

12月ホームゲーム チケット販売について

ヨドコウ桜スタジアムでFree Wi-Fiサービスのお知らせ

ホームゲーム開催時 駐輪場変更のお知らせ

SAKURA SOCIO来場(LOBBY)ポイント交換が6/1(日)清水戦よりスタート!

12/6(土)横浜FC戦 「エイズ予防週間実行委員会ブース」を出展
SCHEDULE試合当日のスケジュール
- 10:00CEREZO STORE オープン
- セレッソバルオープン
- SAKURA SOCIOブースオープン
- 11:00先行入場開始(グレードに応じ順次入場)
- 11:30一般入場
- 12:00WAKUWAKUステージ
- 13:15選手ウォーミングアップ
- 13:48セレッソ大阪選手紹介
- 14:00キックオフ
- 試合終了後最終戦セレモニー実施
※記載時間は予定となっております


MATCH DATA対戦成績、スタッツ

セレッソ大阪
- 10位
- 勝ち点49
- 得失点差4
- 直近5試合の戦績

横浜FC
- 18位
- 勝ち点32
- 得失点差-18
- 直近5試合の戦績
- 過去の対戦成績
- シーズンスタッツ
- 選手リスト
CEREZOスタジアムの楽しみ方
CEREZO BARスタジアムフード「セレッソバル」
サポーターのお腹を満たす
フードパーク「セレッソバル」
ここでしか食べられない限定メニューも多数取り揃えています!


GOODSおすすめグッズ
グッズを身に着け観戦しよう!
試合当日、スタジアムでは
セレッソ大阪のグッズを販売!


STADIUM ACCESSスタジアムアクセス

大阪・梅田から30分圏内!さらには最寄駅からも徒歩5分という好アクセス!

- Osaka Metro御堂筋線「西田辺」駅から徒歩7分
- Osaka Metro御堂筋線「長居」駅から徒歩7分
- JR阪和線「鶴ケ丘」駅から徒歩5分
- JR阪和線「長居」駅から徒歩8分
- 近鉄南大阪線「針中野」駅から徒歩20分
- 梅田からのアクセス
- Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅から約20分乗車 「西田辺」駅から徒歩7分、約25分乗車 「長居」駅から徒歩7分
- なんばからのアクセス
- Osaka Metro御堂筋線「なんば」駅から
乗車約15分、「長居」駅から徒歩7分 - 天王寺駅のアクセス
- JR阪和線 「天王寺」駅から乗車約6分 鶴ケ丘駅から徒歩5分
※駐輪場をご用意しております
・ヨドコウ桜スタジアム南東 長居公園中央駐車場付近
・ヨドコウ桜スタジアム西側 JR高架下付近






















