丸橋アンバサダーによる「環境教育授業」を実施しました
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4月12日に実施した2025/26 WEリーグ クラシエカップ 準決勝第1戦の試合前、場外のステージで丸橋アンバサダーによる「環境教育授業」を実施しました。
この授業の目的は、気候変動の現状や原因を学び、日常生活で取り組める行動を考えることです。授業では、丸橋アンバサダーによる説明や環境教育教材の動画視聴を通して、地球温暖化がサッカーに与える影響や対策について学びました。
当日は32名のファン・サポーターの皆様にご参加いただきました。
授業を通じて気候アクションへの理解と関心を広げ、共に活動を応援してくれる仲間づくりにもつなげていきます。
セレッソ大阪では今後も、クラブ全体でサステナビリティへの理解を深め、地域社会や次の世代のために、持続可能な取り組みを続けてまいります。
授業の様子

